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元気になる扇風機 開発物語!

2010.06.16

快適空間をつくり出す新林の滝
 
『 新林の滝』は、HRE蘇生波動エネルギーとマイナスイオンによってお部屋を快適空間に変え、心身をどんどん元気にしてくれる空気活性機。

風向きを上下に調節することで空気を循環させ、冷暖房の効率をアップさせるなど四季を通じて利用可能で、購入していただいたお客様からは2台、3台と追加注文をいただく人気商品。その人気の陰には、田中会長の思いと優れた技術力が隠されています。

バラン、ゴマすり器を発明

 田中会長は、現在も約20件の特許を持つ発明家。今では誰もが目にするプラスチック製のバラン(料理やお寿司を盛りつける時の仕切り)を日本で最初につくったのが、実は田中会長でした。また、電池で動く卓上のゴマすり器も発明、大ヒット商品となりました。

家庭の事情で定時制の高校を卒業して社会に出ましたが、小さい頃から機械をいじるのが好きで、興味を持つと独学で勉強し、パーツを買い集めて試作品を組み立て、何度も改良を重ねて新技術、新製品を生み出してきました。


自然に近いマイナスイオンを!

 九州の祖母山で採れる特殊なエネルギーを放出している活性石に出会った田中社長。石を粉末にして焼き、セラミックにするなどして活用法を模索したのですが上手く行かず諦めかけていた時、「試しにマイナスイオンを当ててみよう」とひらめいたのです。
 「セラミックボールを通って出てきたマイナスイオンの風にタバコを5分ほど当てておくと、ニコチンやタールが消えてスカスカのタバコになっているのには驚きました」と当時を振り返ります。
 こうして、活性石からつくったセラミックボールにマイナスイオンを当てると蘇生波動エネルギーが出ることを発見。この技術と原理を応用し、コストを抑えて商品化されたのが『新林の滝』なのです。


枯れた植物も蘇る
蘇生波動エネルギーには活水、消臭、熟成、鮮度保持、細胞賦活の作用があり、人間や動植物が若返って元気になるだけでなく、菌やウイルス、シックハウス症候群などの原因となる化学物質、電磁波を除去してくれることがその後、公的研究機関の実験データからもわかってきました。
 そして、枯れかけた観葉植物に『新林の滝』の風を当てていると1週間で元気な緑を取り戻すなど、蘇生波動エネルギーによってさまざまなビックリ現象が起こっています。
 

▲枯れかけた観葉植物

『新林の滝』の風を当てると


▲3日目には葉っぱが上向き
 になり1週間後には元気に。


■マイナスイオンタップリの新林の滝キャンペーンのご案内■
新林の滝の総額140万円相当の、ほんもの商品があたるキャンペーン
が始まります。詳細はこちらから
http://lohasmura.ocnk.net/product/107