
お金もかからず、簡単に行える爪もみ健康法。
簡単だからこそ、爪もみを行っていく上で、注意して頂きたい点が
いくつかあります。
第1の注意点は、もみ方の強さ。
爪もみは、ただフニフニともんでいればいいものではありません。
神経に刺激を与えなければいけないので、弱すぎると効果はでないのです。
少し痛いかな。程度の強さで行いましょう。あまり強すぎると皮膚に傷を
作ってしまうので強すぎるのもダメです。
第2の注意点は、爪もみを続けること。
すぐに効果が現れないからといって、やめてしまっては台無しです。
爪もみは一気に体調改善してくれるものではなく、少しずつ改善をはかるものです。
最低でも1?2ヶ月は続けてみましょう。
時々、爪もみをはじめてしばらく経ったところで、症状がひどくなる場合が
あるようですが、これは症状が良くなる前の生理反応なので、そのまま爪もみを
続けるようにしましょう。徐々に体の改善が自覚できるようになると言われています。
第3の注意点は、やりすぎないこと。
爪もみは1日に2?3回程度行えば十分です。
これ以上行うのは、交感神経と副交感神経のバランスを崩してしまいますので
お勧めできません。
これらの注意点を注意しながら、正しく爪もみを行うようにしましょう。
暖ボールは「爪もみ健康法」にとことんこだわった新しい健康器具です!
↓ ↓ ↓

http://lohasmura.ocnk.net/product/133
ロハス村 村長
ロハス村TV