
【ロハス村の寺子屋】
昨日は、広島からワザワザ小早川さんが来てくれ話も盛り上がりました。
まず、斎藤一人さんの良い話
ある男性が砂浜で過去の事を走馬灯のごとく思い出していました。
楽しかった時は、砂浜に必ず二人の足跡が寄り添うように残っています。
でも、苦しかった時は、一人の足跡しか残っていませんでした。
ある男は、思いました。
神様、何故あなたは楽しい時には寄り添って苦しい時に限って私一人ぼっちにするのですか?
すると、天から神様の声が聞こえました。
アナタは勘違いをしている。
アナタが苦しんでいた時は、私がアナタをおぶて歩いたんだよ。
そう、人はツイツイ自分一人で苦しみを乗り越えたと思っていますが、乗り越えられたのは神様であったり、親であったり、友人で会ったり、恋人だったりと誰かに助けられて乗り越えられていることに気づいていません。
寄り添ってくれた誰かに感謝しましょう。
斎藤一人さんの良い話はマダマダ続きます。
サラリーマンの本当のお客様は誰か?
*ヒントは、お金を払ってくれている人。
死神は怖くない。
産まれてきた目標は常に上機嫌で過ごすこと。
結婚は、修行。
教会の鐘の音は、修行開始のゴングだ!
斎藤一人さん話がひと段落したところで海外情勢!
韓国に仕入に来ている人種が変わってきたこと。
アパレル関係の方からは、求人しても人が集まらない悩み。
何が足りないのか?
時代か?
人事制度か?
給与か?
トップの魅力か?
思い入れか?
自信か?
色々な角度から議論ができ、ひょっとしたら明日は悩んでいた彼が勇気の一歩が歩めるかもしれません。
記事を読まれた方は、何の事かわからないと思いますが「上手くいくように」祈っておいてください。
そうそう、赤塚不二夫の「うなぎ犬」が産まれた訳も話が出たよ。